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こんにちは!
モデルボテメイクトレーナーの
佐久間健一です。

サプリメントやマッサージで
広告を見ない日はない、、
ほどのバストアップ方法。

脂肪の位置?をズラしたり
靭帯?を強化したり
サプリの成分?でサイズアップしたり
良し悪しではありませんが、
それらを試して、
もし効果を感じていないなら、、

今日はエクササイズとストレッチで
バストサイズをアップさせる方法です。

バストが垂れる原因
身体で2番目に脂肪組織が多いバスト
(1番はヒップ)
そして、その周囲を支えてるのは
筋肉や靭帯です。

まずシンプルに
周囲の筋肉や、靭帯が緩んだり、
痩せて全体の脂肪が減ることで
サイズ、位置共に低下していきます。

ジムやエクササイズ経験があるあなたは
ならバストのエクササイズ!
と取り入れたことがあるでしょう。
しかし、それでも変わらないのは
断片的な情報に囚われているからです。

バストを鍛えてもバストアップしない理由
バストを鍛えて得られる効果は
バストの筋肉が硬くなる!
↑これはサイズアップ、上がるには
実はあまり関係ない。

むしろ、逆効果になることがほとんど。
なぜなら、バスト側の筋肉が強くなると
反対の背中側の筋肉が弱くなり
肩甲骨の柔軟性が
アンバランスになる
から。

主に上半身に負荷のかかる筋トレは
肩を上に引き挙げやすくなります。
これの代償として、
肩周りが過剰に柔なくなる。
体脂肪は
関節の動きが大きい部位は減りやすい
ことからも
肩からつくバストの脂肪は
減りやすくなっていきます。

バストのボリューム、位置をアップする方法
これらを踏まえると、
エクササイズでバストアップをする条件は
2つに絞られます。
肩甲骨の柔軟性を整える
バスト自体(脂肪、筋肉、靭帯含む)を
引き上げるための筋肉を刺激する

これらにより、
太るとバストから付く、痩せても落ちづらい
高い位置をキープ
したバストを
保つことができます。

よく分からない成分や理論の
断片的ば情報でではなく、
体系立てて知識を得ることで
原因と結果を解決していくことができます。

ボリューム、位置をアップさせる方法

椅子に座り、両手を肩の高さ
肘を90度に曲げます。


肘を支点にして
腕全体を交互に上下に動かします。
ポイントは「持ち上げる方の手」
下ろす方は軽く、持ち上げる方はしっかりと
胸が伸びる感覚が出る位置まで動かします。
10往復目安に行います。

肘を支点に、挙げる方をメインに
→手を挙げる側の動きでは、
連動して肩甲骨が下方に下がります。

肩甲骨が下に下がると、
サスペンダーのようにバストを釣り上げる
背中の筋肉が刺激されます。


椅子に深く座り、もたれます。
両手のひらを背中側で組みます。


真下に向かってピーン!と伸ばします。
6秒キープして10回繰り返します。

肘を真下に伸ばし6秒キープ
→先ほど出した柔軟性により、
肩甲骨が下方に動きやすくなっています。

こちらでは、その柔軟性を使い可動を増やし
刺激によりその姿勢を定着させます。

筋トレ等で崩れてしまう
肩甲骨周りの柔軟性が整い
バストに脂肪が付きやすい、落ちづらい
バスト自体の位置が上向きになる
効果が得られます。

バストだからバスト!というのは
風邪を引いたから風邪薬!のようなもの。
そもそもに風邪をひかない習慣を作ること。

つまり、
バストを減らさない下げないための習慣
を作ることが必要です。
その場しのぎにならず、
根本的な悩みを解消するバスト対策になります。

痩せればバストから、
年々姿勢も悪くなり下がる、、

あなたはご参考にしてください。

また、位置や落とさないように。
ではなく、実質のボリュームを増やすには
ホルモン、循環の知識が必要です。

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