10年後に後悔する7つの習慣〜美容&番外編〜

10年後に後悔する7つの習慣〜美容&番外編〜

 

今回は前回に続き、美容編と番外編です!
残り5つの習慣!!

見た目から美しく♡美容編
③しっかりフェイスマッサージ
マッサージは、やりすぎると肌が弱くなってシワが深くなる原因になってしまうのです。回数はもちろん、強くやりすぎるのもNGです。

フェイスマッサージはお風呂上がりの血行が良くなっているときに行うのがGOOD!リンパの流れが良く、老廃物も流れやすいのでマッサージ効果UP!回数や強さよりもタイミングが大切です。
④洗顔はほっぺからゴシゴシ
洗顔やクレンジングなどは、顔の面積が広いほっぺからゴシゴシ洗うという人も多いのでは?しかし、1番最初にほっぺを洗ってしまうと乾燥してしまいます。

洗顔やクレンジングは皮脂が多いおでこや鼻などTゾーンから行いましょう。しっかりと念入りに!ほっぺは軽くなでる程度でOK!

⑤いつでもどこでもミスト化粧水をシュッ!
日中に天然水のミスト状化粧水をシュッとかけて、乾燥を防ぐ方法がありますよね。しかし、これは逆効果!肌の表皮に水がつくと、肌の内部にある水分まで抱え込んで一緒に蒸発して、乾燥してしまうのです。

乾燥しないためにはどんな化粧水かが大切。天然水ではなく、保湿成分が含まれているタイプを使いましょう。これならミスト状化粧水でも乾燥しませんよ。
えっ、これも?!意外な習慣編
⑥ドリンクはストローで飲む
よくカフェのドリンクを頼むという人はいませんか?衛生的に良いとストローで飲んでいる方、実は使いすぎると口の周りに小じわができてしまいます。

これは喫煙者にもよく見られる小じわで、口をすぼめるクセがついてシワになりやすいのだとか。ドリンクはなるべくコップから飲むようにしましょう。

⑦枕カバーは触り心地がいいコットンです♡
寝るときの枕のカバーは綿素材なら肌触りも良く、心地よく眠れそうですよね。しかし、綿は肌と触れたときの摩擦が強く、顔のシワやニキビの原因になってしまいます。枕にタオルを敷くなんて最悪!

枕カバーは肌が触れたときも傷つけないように、シルクやサテンなどなめらかな素材がおすすめです。寝ている間の乾燥も防いでくれるらしいですよ。
10年後のあなたをキレイにする習慣に!
健康や美容に良いと思っていてやっていたことのなかに、逆効果のことがたくさんありました。しかし、それを少し変えればむしろ美習慣になるのです。

おブス習慣を改善して美習慣を積み重ね、10年後にはもっとキレイな姿になっちゃいましょう♡